ルワンダの主食「ウガリ」は手で食べる?!


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ルワンダ ウガリ
ルワンダの伝統的な主食「ウガリ」をご紹介します。


目次

ウガリ

ルワンダ ウガリ
ウガリは、トウモロコシやキャッサバの粉を練って蒸した食べ物で、ルワンダの主食として食べられています。


ちなみにキャッサバはタピオカの原料としても有名なお芋ですね。


ウガリは白いお餅のような見た目ですが、”味のないおから”のような味・食感です。


味がないと言っても、ご飯に近くてクセの無い味なので、日本人でもふつうに食べられるかなという印象です。


食べ方は、一部を丸めて、付け合わせのおかずやソースにつけて食べます。


ルワンダ ウガリ ビーフシチュー
僕がいただいたのは、ビーフシチューと野菜蒸しのセット。


伝統的には手でちぎるので、実践してみましたが、ポロポロ落ちて難しかったです。


ルワンダ ウガリ

注意点

出来たてのウガリは熱いのでヤケドに注意です。


でも冷ましすぎると美味しくないので、タイミングを見計らうのが重要ですね。


回しながら表面の部分をまんべんなく食べていくのがおすすめ。


また、手が汚れるので食事前と食事後にお手洗いにいく、もしくはウェットティッシュを持っていきましょう。


中級以上のレストランであれば、ウェイターさんがバケツとお湯を持ってきて、手を洗わせてくれます。


まとめ

ルワンダの主食「ウガリ」をご紹介しました。


ルワンダ旅行の参考にしていただければ幸いです!


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この記事を書いた人

自己投資をする上で重要なマインドを発信します。ロングテールキーワード検索1位/英検準1級/15kgダイエット成功/海外旅30カ国以上。本ブログでは英語、自己啓発本、海外/国内旅、スポーツのお役立ち情報を発信中。

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